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2009年3月20日 (金)

お祝いわいわい

 ■今日は水族館に行きたいと思います。うふ。
 と見せかけてビッグサイトにいるかもしれません。
 どちらに居るかは数時間後に起きているか寝ているかのボク次第(ぉ
 エコについて考えていたらこんな時間になっちまった。
 絶火さま万歳!!

 ■昨日は壮絶に部屋の片付けをしていました。めちゃ暑い!
 溜めに溜めたイベントカタログを一気に処分したよ。ちょお重い!!
 パラパラめくると何だか歩んで来た道を改めて見届けた気分です。
 24耐のカタログだけは捨てられなかった……
 色んなものをあそこに置いてきてしまった(と云うよりも留まってしまった)気がするよ。
 いい時代に同人やってこれてぼかぁ満足です。

 ■あ、初めて馬車道に行きました。お店の。
 雰囲気がいいカンジ。ドリンクバーもいいカンジ。
 文明開化の味がしました。視覚的にも。
 何だか詰襟の制服を着て再び出向いてみたくなりましたw
 カイコクシテクダサィヨォ~(懐

 ■今日はさすがに夢を見れないと思う。かなりぐったりorz
 隣町のコンビニまでエロ本を捨てに行くとか久々の厨房っぷり。
 過去の自分と趣味が合わない不思議。
 成長なのかしら。ただのロクデナシなのかしら。
 あこぎに明け暮れ愛飢男……(遠ひ目

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2009年3月18日 (水)

アバカムでハニカム

 ■君の心がひーらいたっ!!!!!!!(壊
 もうね、眠いんですよ。寝てもいいですか。好きにして。

 ■家のゴタゴタやらがようやく片付いてきたのでボクもいよいよ創作猛怒…に入れるかどうかはまだ分からないorz
 酒が飲みたくて眠れないんですよ。飲めばいいんだけど。
 財布の中を見たら五円玉と一円玉だけでしてね、最早これは無(6)と言えるでしょう。うまくない。腹の足しにもならないっorz
 お彼岸だからってお墓参りに行ったものの、ついついお供え物のワンカップに手が出そうになる人としてギリギリなボク。
 嗚呼、ようやく自分らしさが戻ってきた気がする(ダメ
 まぁモノを書くのに人である必要はないけどね。
 汚物を見るような目でもっとボクを見てっ!!
 ……眠いから仕方無いのですよ。

 ■あ、例大祭お疲れさまでした。行った行った。
 某鬼巫女を描く作家さんの売り子手伝いとして入りました。

 例大祭初体験でしたが…凄いね。何て特殊なコミュニティ!
 何だろう。魑魅魍魎と云うか酒池肉林と云うか、その2つを足して割ってお祭にしたと云うか。
 『東方の世界』という共通言語をフルに活かした交流の場…ってよりも“同郷”の語らいの場の様にも思えた。
 よく知らんのだが“幻想郷”って忘れられたモノが集まるんだっけ?
 このイベントを見ると他の全て(外の世界=現実)を忘れて強大で曖昧な東方の世界をみんなで構築している“逆”幻想郷みたい。
 別に他から目を逸らしてるってワケじゃなく。なんつーか…東方って“塊”自体がブラックホールみたいな存在に思えたのね。
 それは出ている本にも見えたモノで、ザッと回った印象は『サンクリ+コミティア』だったのよ。萌えもあり芸術的なものあり。
 東方の懐が広かったってよりも、派生した“渦”や“引力”がそれほどまでに巨大だったと考える方が自然かなぁと思った次第であります。

 まぁ何はともあれボクは咲夜さんが居ればそれでいい。
 何だ? 俺はアレか。ナイフか? ナイフ萌えなのか?
 ナイフでイナフなのか!? わっちゃ(パンク
 いや待てよ…由宇はハリセン、卜部さんはハサミ……
 ハッ! 武器っ子か!!!???(解脱
 「先生、おやつは武器に入りますか?」
 「500円までならゲリラ戦に持っていけますよ」

 ■目が覚めちゃったw
 でも眠いな。(書いてる内容が)
 今月は(も?)ほとんど寝込み身モードだったので何をしていたのか全く思いだせんorz
 ひっったすら夢を見ていただけだなぁ。
 2度寝3度寝の時がすげーたくさん夢を見るよね。浅いから。
 相変わらず夢の中で語ったり打ち合わせしたりすると現実で云った事なのかどっちなのか分からなくなって困る。
 たまにデンパ的に話掛けるかもしれませんがどうぞご了承ください。
 いつもの事ですか? 承っております(何

 ■夢を見た…んだけど、エグかったりエロかったりであまり書けるモノが無く。
 云えるもの…だとアレだ。

 何かね、整体を受けてるのよ。
 でも場所は病院のベッドで、整体しているのも看護士さんなの。
 簡易ベッドに並んで、俺を含めて5人くらいが腰を揉まれたり足をぐるぐる回されたりしていた。
 カーテンはあるんだけど、開けっ放しで見渡し放題な状態。
 突然何でだか俺のベッドの足元に32型ぐらいの液晶テレビが運ばれてきてさ、婦長みたいなミドルウーマンがスイッチを押すとAVが流れてるのよ。
 それで突然その婦長が「シゴけ」って俺に命令するのw
 「は、はぁ…」と俺は呆気に取られながらも反応するものは反応するんでパンツを下ろそうかなぁと思ったんだけど、周囲を見渡すと何事も無いようにみんな整体を受けているから、その状況に戸惑って「さすがに無いわぁ…」と思い、やめた。

 ……って、だけの夢(ぇ
 いや、何が感心したかって、俺にそういう(見られる)趣味は無いって事が分かったのがちょっと嬉しかった。
 何か久々の日記でアレだけど…おや? 俺はこんな人間だったっけ?(クズ

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2009年3月 7日 (土)

やめて、そんなのはいらない!

 ■要らない、ですよ?
 やましいから「入らない」に見えるんだっ(オマエガ

 ■精神異常の今日この頃。
 元々異常だからある意味正常。
 ママ、ボクは今日も健やかに病んでおります。
 活発に鬱病。元気に死にそうです。
 まぁ単なる生活苦(結局
 作業は多くとも稼ぎは無し。何たるボランティア精神!
 新しい仕事を歩や佐奈ニャ。タイプミスw

 ■夢を見失うことはどこか失恋に似ている。
 向かう場所を無くした言葉は一体どこを目指せばいいのだろうか。
 黙りこむ心。足場から崩れかけた砂の城。
 坦々と懺悔を繰り返す脳細胞の震えだけがうるさく耳鳴りとなって薄っぺらい意識を塞ぐ。
 ぽっかりと開いた穴は死に体を納めるには実におあつらえ向きだ。
 でもまだ浅すぎる。夢が築き上げた地層は厚い岩盤となって今にも倒れそうな自己認識を支える。

 夢を見失うことはどこか失恋に似ている。
 過去を責めぬこと。けれど今を戒めること。
 未来を予感すること。自分を諦めぬこと。
 走り出した想いの時間を止める事は最早ウルトラマンにだってかなわない。
 感謝をする。幸せを願う。
 そうして気付いたら、また恋をしているのだ。

 ■うどんに薦められた“小林大吾”さんの詩を聴くとこんなカンジで書きたくなるw
 フィーリングがすげー良い。
 相対性理論もそうだけど、詩の言葉遊びって秀逸だよなぁ。
 俺も詩を書くか。ポエミー。向いてないけど。
 「辛い時は詩を書けばいいんだよ」って…ありゃクロナか。

 ttp://www.wildpinocchio.com/

 ■例大祭に一応行く予定…予定。
 何か日曜はびみょーに雨の予感。てゐてゐぼうずを飾るべし。
 ちゃんと起きれたら馳せ参ずることにします。本気で体調的にね。
 二年越しにようやく中へ入れるのだろうか…未だ恐ろしくてしょうがない。
 とりゃーず紅魔郷をプレイし直して行こうと思います。即死。

 ■夢を見た。
 ボクは体育館ほどの広さがあるお風呂場みたいな所で何故か積み木をしていた。
 その積み木は透明で、見る角度を変えると色を変化させる美しいものであった。
 突然、蛇口を捻ったかの様にボクの口から水がざばざばと流れ出る。
 その水の中には指先に乗るぐらいの小さくてキレイな真紅のエビが無数混ざって跳ねていた。
 タイルの溝にはまってしまったエビが可哀想で、ボクは手でその水を掻き集めて桶に入れようとしているのだけれど、
 すくってもすくっても小さなエビは指の隙間から流れ落ちて、やがては乾いて動かなくなった。
 そこに金色に輝く雀がやって来たかと思うと次々にそのエビをついばみ始め、時折こっちを見て小さな首をクリクリと傾げていた。
 ボクは何だか無性に焼肉が食べたくなって、その夢から覚めた。

 …何だか目覚める瞬間が現実的だったw

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